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川口春奈と山崎賢人「本当のカップルみたい」

女優・川口春奈(21歳)が1月16日、映画「一週間フレンズ。」でW主演を務める俳優の山崎賢人(22歳)との2ショットを、公式ブログで公開。ファンの反響を呼んでいる。

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先週行われた「一週間フレンズ。」(2月18日公開)の完成披露試写会後、久々に更新されたブログは「いちふれ!」と題し、「たくさんの方に足を運んでいただいて ついにお披露目ということでドキドキ…観てくれた方がどんな風に受け取ってくれたのか何とも言えないワクワクな気持ちが止まりません」と心境をコメント。

本作で初めて共演した山崎については、「今回初めてお芝居させてもらいましたが 彼はとにかく魅力的な役者さんでした!いつも助けてもらいました」とつづり、全ての関係者にも感謝の気持ちを伝えた。

また、「本当は出来れば47都道府県回って舞台挨拶させて貰いたいところです! 2月から何箇所か回らせてもらうので 是非遊びに来て頂ければと思います!」とたくさんの人に観てもらいたいとの熱い想いもつづっている。

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公開された2ショットにファンは「ふたりの素っぽい感じがよい」「本当のカップルみたい」「可愛すぎる」「可愛い」「山崎さんとの写真好きです」「わあー!2人とも眩しいー」「見とれてしまいます」「賢人くんとのツーショットも美男美女だしすごく素敵です!!!」「めっちゃかわいい」「山崎賢人君とのツーショットも待ってました笑笑」「最高です!」「2人お似合いすぎ可愛すぎ」と大絶賛の声や、

「見にいきたい作品なんで楽しみです!!」「春奈ちゃん可愛い早くイチフレ観たいなぁ」「とても待ち遠しいです」「はやく見たくてドキドキです!笑」と、映画を楽しみにしている声がたくさん寄せられている。

 

「ファンタスティック・フォー」カップル婚約

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ケイト・マーラ(33歳)とジェイミー・ベル(30歳)が婚約した。2014年作「ファンタスティック・フォー」での共演をきっかけに交際をスタートした2人が婚約したことを、ケイトの代理人がE!ニュースに発表している。

2人は2015年5月に、米カリフォルニア州マリブで親しげに散歩をしている姿が目撃されたことで交際が明らかになっていたが、今回ジェイミーがプロポーズして婚約に至ったという。

ジェイミーには1年7か月の結婚生活の末、2014年に破局した元妻エヴァン・レイチェル・ウッドとの間に3歳の息子がおり、先日はエヴァンが両親としてのジェイミーとの関係について口を開いていたところだった。

「ジェイミーは素敵な人よ。私の最愛の相手だったわけだからね」
「友好的であろうとなかろうと、破局と言うのは常に難しいものよ。でも私たちずっと全力を尽くしているし、何よりも息子を最優先にしているわ」

一方でケイトはこれまで俳優のマックス・ミンゲラ、チャーリー・コックス、監督のマックGらと噂になったことがある。

 

ジャック・ニコルソンに俳優引退報道

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ジャック・ニコルソン(79歳)が、60年間の俳優人生に終止符を打ったとの報道が出ている。

イージー・ライダー」の共演者であったピーター・フォンダは、「シャイニング」などで知られるジャックが「俳優業を引退した」とコメント。

本人や広報担当者からの声明などはないが、このコメントをもとにした引退報道が世界を駆け巡っている。

 

米ロサンゼルスで行われた英国アカデミー賞ティー・パーティーの会場で、ザ・サン紙に対しピーターは

「彼は事実上、俳優業を引退していると思うよ。彼についていろいろと言うつもりはないけど、たくさんの仕事をこなしてきたし、お金もしっかりと稼いできたからね」

「時に人は誰も知らない理由を持っているものなんだよ。それが何か僕に聞く権利もないよ。僕は彼のことをジョニー・ホップと呼んでいるんだけど、彼に電話して『やあ、ジョニー、何してるの?』『ご機嫌はいかが?』なんて聞いたりはしないよ」と語った。

 

ジャックはこれまでにアカデミー賞で12回のノミネート経験と3度の授賞歴を持つ名優。

映画界での功績を称えられ、1999年に受賞したセシル・B・デミル特別功労賞を含む7つのゴールデン・グローブ賞に輝いている。

 

ジャックは以前、年を取るにつれて自身の演技に磨きがかかってきていると語っていたことがあるが、その一方で人々から「リンカーン記念像」のようにあがめられたくないため、脚光を浴びるのが好きではないとも話していた。

 

千原ジュニア『ビビット』途中退席 - 国分太一「軽い胃腸炎」と説明

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お笑いタレントの千原ジュニアが17日、生出演したTBS系情報番組『白熱ライブ ビビット』(毎週月~金8:00~9:55)を体調不良で途中退席。

MCのTOKIO国分太一が番組終盤に「軽い胃腸炎」と説明した。

番組冒頭ではコメンテーター席に座っていたジュニアだが、10分ほど経過すると姿が見えなくなり、8時20分に国分が「ジュニアさん! あれっジュニアさんいないね」と触れると、

テリー伊藤が「ちょっと体調悪くて。すいません」とフォロー。国分は「なんかあったら戻ってきてね、ジュニアさん」と呼びかけた。

そして、番組終盤に、国分が「途中退席したジュニアさんですが、軽い胃腸炎ということがわかった」と病状を説明。

「来週には元気な姿を見せてくれると思います」と話した。

 

佐々木希 アンジャッシュ渡部建と始めていた“決意の婚前同棲”

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15年4月、ネットのニュースサイトで突然報じられた渡部建(44)と佐々木希(28)の密会情報。

だがこのカップル、その後に出てくるのは否定的な話ばかり。

最近は芸能マスコミでも「あの2人、本当に付き合ってるの?」と疑う雰囲気が強くなっていたのだが――。


「それはすべて“カムフラージュ”だったんですよ。じつは、2人はすでに都内の新しいマンションで同棲を始めています。前の自宅マンションを売って佐々木さんが引っ越した新しいマンションに、追いかけるように渡部さんが移り住んできたと聞いていますよ」(2人を知る関係者)


港区内の超高級マンション。

12月中旬のお昼過ぎ。このマンションの裏口から、大きな白いマスクで顔の半分以上を隠した男性が出てきた。渡部建だ。

 

このマンションから仕事へ出かけて、帰ってくる渡部の姿を何度も確認されている。


そして、1月上旬のある日。このマンションに出入りするのを何度も見かけていたワンボックスカーが、マンションのエントランスに横付けされた。

中から降りてきたのは、仕事を終えて帰宅した佐々木。このワンボックスカーは、佐々木の仕事用の車だった。


翌朝、今度は愛犬を連れてマンションを出た佐々木が、同じ車でロケ現場へ。愛犬とともに取材を受け撮影を終えた佐々木は、昼過ぎにマンションに戻った。

その翌日も、このマンションから佐々木は映画『ラストコップ』のロケ現場へ向かっていってた。

 

交際発覚から約1年半。2人の熱愛は続いていたどころか、“婚前同棲”にステップアップしていたのだ。


「希ちゃんはもともと自炊もしていましたが、渡部さんと付き合うようになってから本格的に料理を勉強しようと料理教室に通い始めたんです。

渡部さんは“食通”タレントとして仕事でもプライベートでも外食が多い。休日ともなれば地方の名店まで足を運んでいます。

そのため希ちゃんは胃にやさしい和食や秋田の実家から送られてきた食材を使って、しっかりカロリー計算した料理を渡部さんに振る舞っているそうです。

渡部さんもうんちくを交えながら料理を褒めてくれるので、希ちゃんも“作りがいがある!”と喜んでいますよ」(ファッション関係者)

 


同棲開始について佐々木の所属事務所は、「プライベートは本人に任せております」という回答だった。

ゴールは近いのか?

【オリコン】ONE OK ROCK、自己最高初週売上で1位 “史上初”の記録も

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ロックバンド・ONE OK ROCKの約2年ぶりとなるアルバム『Ambitions』(11日発売)が初週23万2710枚を売り上げ、1/23付オリコン週間アルバムランキング1位に初登場した。

また、同作の全編英語詞による輸入盤『Ambitions(Int’l Ver.)』(13日発売)が初週売上3万7114枚で4位にランクインし、2作同時TOP5入り。

同一アルバム作品の国内盤と輸入盤が同時にTOP5入りしたのは史上初となる。

 

 ONE OK ROCKのアルバム首位獲得は前作『35xxxv』(2015年2月発売)に続き、2作連続通算2作目。初週売上は前作の16.5万枚を上回り、自己最高記録となった。

 

 前作同様、海外でレコーディングが行われた本作は、小栗旬主演映画『ミュージアム』の主題歌「Taking Off」、今月9日にNHK総合で放送された『ONE OK ROCK 18祭(フェス)』で18歳世代1000人と合唱したことでも話題を呼んだ「We are」など全14曲を収録。

2月18日の静岡エコパアリーナ公演を皮切りに自己最大規模のアリーナツアー『ONE OK ROCK 2017“Ambitions”JAPAN TOUR』をスタートさせる。

 

撮影から7年…小西真奈美、念願の公開に思い出語る

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撮影から7年の時を経て、映画『トマトのしずく』がきょう14日に念願の公開初日を迎えた。

この日都内で行われた舞台挨拶には、主演の小西真奈美をはじめ、吉沢悠原日出子榊英雄監督が登壇した。

 

 本作は、いじっぱりで素直になれない娘(小西)と口下手で不器用な父(石橋蓮司)との葛藤、絆、そして家族愛を描いたヒューマンドラマ。

そんな小西が撮影時のエピソードとして“父の髪を切るシーン”を挙げた。薄い頭髪を意識して躊躇していた小西に、監督から実際に髪を切ってくれという指示を受けて、ハサミを入れたところ「思いっきり切ってしまって…、蓮司さん、ごめんなさい」と撮影後に平謝りしたそうだ。

 

 また、共演者の吉沢は小西をおんぶするシーンを思い起こし「7年前でよかった。いまだったらギックリ腰が癖になっているので、格好よくおんぶできないかも」と語り、出演者それぞれが7年越しの公開に万感の思いを抱えながら、撮影時のエピソードを語ってくれた。